レオパレス21(8848)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 26億8000万
- 2014年6月30日 +52.61%
- 40億9000万
- 2015年6月30日 +35.55%
- 55億4400万
- 2016年6月30日 +13.42%
- 62億8800万
- 2017年6月30日 +30.5%
- 82億600万
- 2018年6月30日 -12.09%
- 72億1400万
- 2019年6月30日
- -17億3500万
- 2020年6月30日 -108.7%
- -36億2100万
- 2021年6月30日
- 2億3000万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 53億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2023/08/09 15:00
「賃貸事業」セグメントにおいて、売却が決定した賃貸用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(26百万円)として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 賃貸事業2023/08/09 15:00
賃貸事業においては、部屋探しから契約まで非対面で完結可能なWEB契約、スマートフォンでの家電操作や施錠が可能なスマートアパート化の推進、法人顧客の深耕開拓、仲介業者の活用、顧客やエリアの特性・ニーズに合わせたきめ細やかな販売戦略の展開等により安定した入居率の確保を図るとともに、販売単価の見直し等による採算性の向上に努めております。
入居率については、新型コロナウイルス感染症の影響で、法人顧客を中心に抑制されていた入居需要の回復や各種施策の奏功により、当四半期末入居率は86.82%(前年同四半期比+2.56ポイント)、期中平均入居率は87.03%(前年同四半期比+2.84ポイント)となりました。なお、管理戸数は560千戸(前期末比1.2千戸減)、直営店舗数は109店(前期末比増減なし)としております。