当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 133億3500万
- 2014年3月31日 +14.2%
- 152億2900万
個別
- 2013年3月31日
- 117億9800万
- 2014年3月31日 +24.29%
- 146億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 14:52
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 6.48 12.05 11.18 33.63 - #2 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画の2年目である当期を「新たな成長ステージへの挑戦の年」と位置づけ、前期に築き上げた土台をもとに、管理物件の競争力向上や入居者サービスの強化を通じた収益の最大化に注力してまいりました。2014/06/27 14:52
これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,710億89百万円(前連結会計年度比3.7%増)、営業利益は136億73百万円(前連結会計年度比84.4%増)、経常利益は115億74百万円(前連結会計年度比4.4%増)、当期純利益は152億29百万円(前連結会計年度比14.2%増)となりました。
また、個別ベースでは、売上高4,696億65百万円(前期比4.8%増)、営業利益133億32百万円(前期比96.7%増)、経常利益113億52百万円(前期比20.4%増)、当期純利益146億64百万円(前期比24.3%増)となり、連結・個別ともに増収増益を達成いたしました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 14:52
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2014/06/27 14:52
純資産の合計は、前連結会計年度末比467億9百万円増加の1,048億60百万円となりました。これは主に、新株発行による資本金および資本剰余金の増加248億30百万円、為替換算調整勘定のマイナス残高の減少69億44百万円、当期純利益の計上による利益剰余金の増加152億29百万円によるものであります。なお、自己資本比率は前連結会計年度末比14.3ポイント上昇し36.5%となりました。
(2)経営成績について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 14:52
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 274.80円 398.78円 1株当たり当期純利益金額 74.50円 67.17円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 74.48円 -
2.1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。