建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 272億6600万
- 2016年3月31日 -6.07%
- 256億1000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ②上記以外の有形固定資産(リース資産を除く)2016/07/13 11:58
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/07/13 11:58
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 23百万円 機械装置及び運搬具 3 2 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/07/13 11:58
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 281百万円 139百万円 その他(有形固定資産) 8 3 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/07/13 11:58
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 現金及び預金 17百万円 17百万円 建物及び構築物 26,199 - 土地 71,777 -
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/07/13 11:58
当社グループは、国内の賃貸用資産等については個々の物件を単位として、海外の事業資産については管理会計上の区分を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 埼玉県川口市ほか 賃貸用資産(アパート等23棟) 建物及び構築物 1 土地 160 三重県四日市市 ホテル 建物及び構築物 58 土地 3
当連結会計年度においては、賃料相場の低迷及び継続的な地価の下落などにより収益性が著しく低下した賃貸用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上いたしました。また、売却が決定した国内ホテルの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上いたしました。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/07/13 11:58
(表示方法の変更)前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 固定資産除去費用 △6 △5 譲渡損益調整勘定(建物) △20 △18 その他有価証券評価差額金 △181 △192
前事業年度において、独立掲記しておりました繰延税金資産の「貸倒損失」、「請負売上値引」及び「少額資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行なっております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 総資産2016/07/13 11:58
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比186億16百万円増加の3,268億90百万円となりました。これは主に、未収入金が13億83百万円、建物及び構築物(純額)が19億19百万円それぞれ減少した一方、現金及び預金が128億21百万円、繰延税金資産が32億91百万円、リース資産(純額)が15億36百万円、建設仮勘定が14億52百万円、投資有価証券が13億97百万円それぞれ増加したことによるものであります。
② 負債 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 当社及び国内の連結子会社における上記①以外の有形固定資産(リース資産を除く)2016/07/13 11:58
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2.取引条件及び取引条件の決定方針等2016/07/13 11:58
土地建物の賃借の価格その他の取引条件は、当社と関連を有しない他の当事者と同様の条件によっております。
3.三好寿子氏は当社取締役深山忠広の近親者であります。