建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 405億4200万
- 2019年12月31日 -30.95%
- 279億9600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/12 15:00
当社グループは、国内の賃貸用資産等については個々の物件を単位として、海外の事業資産については管理会計上の区分を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 神奈川県小田原市ほか 賃貸用資産(アパート等113棟) 建物及び構築物 938 土地 6,621
当第3四半期連結累計期間において、売却が決定した賃貸用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上いたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比46,965百万円減少の244,825百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が1,309百万円増加した一方、現金及び預金が5,168百万円、リース資産(純額)が3,444百万円、投資有価証券が3,409百万円、自社所有の賃貸用住宅及びホテルの売却等により建物及び構築物(純額)が12,545百万円、土地が9,765百万円それぞれ減少したことによるものであります。2020/02/12 15:00
負債の合計は、前連結会計年度末比22,672百万円減少の187,780百万円となりました。これは主に、空室損失引当金が3,862百万円増加した一方、有利子負債が8,490百万円、前受金及び長期前受金が6,412百万円、工事未払金が3,564百万円、未払金が2,625百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の保有目的の変更)2020/02/12 15:00
第2四半期連結会計期間において、有形固定資産の一部について保有目的を変更したことに伴い、建物及び構築物49百万円、土地344百万円、その他4百万円を販売用不動産102百万円及び仕掛販売用不動産295百万円へ振替えております。
(補修工事関連損失引当金)