- 8848
- 2026/08/28
- 時価
- 2120億円
- PER 予
- 9.07倍
- 2010年以降
- 赤字-34.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.18倍
- 2010年以降
- 赤字-84.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 46.12%
- ROA 予
- 12.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 41億7300万
- 2022年3月31日 -24.85%
- 31億3600万
個別
- 2021年3月31日
- 31億1400万
- 2022年3月31日 -32.95%
- 20億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/05/28 10:09
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2024/05/28 10:09
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/05/28 10:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他(有形固定資産) 11 8 その他(無形固定資産) 38 0 計 114 45 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/05/28 10:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 24,988 24,988 その他(無形固定資産) 1,010 1,052 投資有価証券 2,339 2,261
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2024/05/28 10:09
当社グループは、国内の賃貸用資産等については個々の物件を単位として、海外の事業資産については管理会計上の区分を単位としてグルーピングを行っております。また一部の連結子会社が所有する資産については、会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) その他(有形固定資産) 0 その他(無形固定資産) 7 シルバー事業部(埼玉県富士見市 他) 共用資産 その他(有形固定資産) 3
当連結会計年度において、営業損益の赤字が連続している国内事業については、事業用資産及び共用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上いたしました。事業用資産及び共用資産の回収可能価額は、使用価値に基づく正味売却価額により測定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末比16,278百万円減少の145,430百万円となりました。2024/05/28 10:09
これは主に、今後の業績動向等を踏まえ、当社において繰延税金資産を4,139百万円計上した一方、現金及び預金が9,340百万円、未収入金が1,088百万円、機械装置及び運搬具(純額)が1,055百万円、リース資産(純額)が1,529百万円、有形固定資産その他(純額)が2,272百万円、無形固定資産その他が1,030百万円それぞれ減少し、アパート退去者等に係る滞留債権増加に伴い貸倒引当金が2,336百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末比24,035百万円減少の134,396百万円となりました。これは主に、リース債務が2,116百万円、発注努力や工事内製化、物件所有者との工法変更合意等による工事単価の低減、不備判定の見直しや解体合意による改修対象の減少等により補修工事関連損失引当金が15,422百万円、物件収支の改善等により空室損失引当金が6,629百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2024/05/28 10:09
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。