営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 8億900万
- 2022年9月30日 +760.57%
- 69億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,889百万円には、セグメント間取引消去76百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,965百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2024/05/28 10:10
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/28 10:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/05/28 10:10
当第2四半期連結累計期間における国内経済は、ウィズコロナの新たな段階への移行が進められる中、各種政策の効果もあって景気は緩やかに持ち直しているものの、世界的な金融引締めなどの影響により、先行きは依然として不透明な状況で推移しました。前第2四半期 当第2四半期 増減額 増減率 売上原価 177,603 174,505 △3,098 △1.7% 営業利益 809 6,962 6,152 759.6% 経常利益又は経常損失(△) △1,332 5,434 6,766 -%
貸家の新設着工戸数は19ヶ月連続の増加(前年同期比4.3%増)となりましたが、人口減少・少子高齢化により空き家数の増加が続く中で安定した入居率を確保するには、今後も増加が予想される単独世帯をターゲットとして、高い入居率が見込める三大都市圏を中心とした物件供給、適切なメンテナンスによる物件価値の維持・向上、地域や顧客の特性に合った販売戦略、電子化の推進による利便性の高い入居者サービスの提供等を進めていくことが重要と考えております。