スターツコーポレーション(8850)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産管理事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 41億6362万
- 2014年12月31日 +20.84%
- 50億3144万
- 2015年12月31日 -5.26%
- 47億6700万
- 2016年12月31日 +19.68%
- 57億500万
- 2017年12月31日 +16.21%
- 66億3000万
- 2018年12月31日 +0.74%
- 66億7900万
- 2019年12月31日 +20.08%
- 80億2000万
- 2020年12月31日 -7.76%
- 73億9800万
- 2021年12月31日 +11.77%
- 82億6900万
- 2022年12月31日 +6.12%
- 87億7500万
- 2023年12月31日 +7.77%
- 94億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産管理事業
不動産管理事業におきましては、管理物件数の増加に伴い、管理手数料売上及びメンテナンス売上が堅調に推移するとともに、賃貸事業売上も順調に進捗いたしました。また時間貸駐車場「ナビパーク」における駐車場料金のスマホアプリ決済開始や、社員の修理修繕の技術力向上を目指し、「スターツテクニカル研修センター」をオープンするなど、お客様のニーズに合わせ、提供するサービスの品質向上にも努めてまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高668億25百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益94億57百万円(前年同期比7.8%増)となりました。2024/02/09 15:28