営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 154億9900万
- 2018年12月31日 +3.23%
- 160億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/02/13 14:17
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 14:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 社会インフラとして普及に注力しております『免震構造の建物』におきましては、コストダウンにより投資効率を向上させて賃貸住宅への導入を容易にした「高床免震」、柱と梁を出さず開口部を大きく確保し、明るく開放的な居住空間を実現した「モノコック免震」など様々な特許工法や技術を用いて、免震構造が採用可能な敷地、用途、建物のフィールドを広げることで、累計の受注棟数は平成30年12月末現在で450棟となりました。2019/02/13 14:17
当第3四半期連結累計期間の業績は、人員体制の強化等も図ってまいりました結果、売上高343億76百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益41億51百万円(前年同期比22.6%減)、受注残高は892億3百万円(前年同期比16.1%増)となりました。
②賃貸仲介事業