仕掛販売用不動産
連結
- 2025年3月31日
- 207億7000万
- 2026年3月31日 +20.75%
- 250億8000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ・販売用不動産(棚卸資産)2026/06/25 14:21
当社グループでは、2026年3月31日現在、棚卸資産としての販売用不動産(仕掛販売用不動産を含む)を帳簿価額で411億56百万円保有しておりますが、今後の不動産価格の動向等によっては評価損や売却損の計上により業績に影響を与える可能性があります。
(2)有利子負債について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 総平均法による原価法2026/06/25 14:21
②販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金等の評価基準及び評価方法
主として個別法に基づく原価法を採用しております。 - #3 売上原価明細書(連結)
- ロ 分譲事業原価明細表2026/06/25 14:21
原価計算の方法前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首販売用不動産 - - 期首仕掛販売用不動産 - - 当期仕入高 - 0 期末販売用不動産 - - 期末仕掛販売用不動産 - 0 他勘定振替高 ※1 - -
原価計算の方法は、個別法に基づく原価法により計算しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 14:21
営業活動によるキャッシュ・フローは、仕掛販売用不動産の仕入等による棚卸資産の増加117億47百万円、法人税等の支払119億38百万円、建設工事等の売上債権の増加74億62百万円の一方で、税金等調整前当期純利益378億80百万円、減価償却費70億81百万円により172億21百万円の資金を獲得(前連結会計年度は259億15百万円の資金を獲得)いたしました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 14:21
1.販売用及び仕掛販売用不動産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2026/06/25 14:21
(2) 仕掛販売用不動産について
開発期間中の仕掛販売用不動産には、個々の案件に係る借入金に対する支払利息のうち、当該期間中に係る利息を算入することとしております。