- 8854
- 2024/03/06
- 時価
- 44億円
- PER
- 139.22倍
- 2009年以降
- 赤字-139.86倍
(2009-2023年) - PBR
- 0.8倍
- 2009年以降
- 0.48-1.19倍
(2009-2023年) - 配当
- 0%
- ROE
- 0.58%
- ROA
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛販売用不動産
連結
- 2017年12月31日
- 2億4447万
- 2018年12月31日 -60.16%
- 9739万
個別
- 2017年12月31日
- 2億4447万
- 2018年12月31日 -60.16%
- 9739万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
………個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/03/28 13:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [流動資産]2019/03/28 13:31
当連結会計年度末における流動資産の残高は、4,739百万円となり、前連結会計年度末と比較して108百万円増加いたしました。その主な要因は、販売用不動産が362百万円、完成工事未収入金が35百万円、未成工事支出金が14百万円増加したこと、現金及び預金が151百万円、仕掛販売用不動産が147百万円減少したことであります。
[固定資産] - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)たな卸資産2019/03/28 13:31
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
………個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/03/28 13:31
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
………個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
a 満期保有目的の債券
………償却原価法(定額法)
b その他有価証券
時価のあるもの
………決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
………移動平均法に基づく原価法
(ロ)たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産及び未成工事支出金
………個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/03/28 13:31