フジ住宅(8860)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅流通の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億8985万
- 2014年6月30日 -64.31%
- 6775万
- 2015年6月30日 +257.39%
- 2億4215万
- 2016年6月30日 +32.89%
- 3億2180万
- 2017年6月30日 -39.23%
- 1億9555万
- 2018年6月30日 -54.97%
- 8805万
- 2019年6月30日 +106.7%
- 1億8200万
- 2020年6月30日 -99.9%
- 17万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 3億1736万
- 2022年6月30日 +18.71%
- 3億7675万
- 2023年6月30日 -31.84%
- 2億5679万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/08 13:59
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている保険代理店事業を含んでおります。セグメントの名称 事業区分 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 小 計 8,300,957 7,963,548 住宅流通 中古住宅(一戸建) 806,355 452,885 中古住宅(マンション) 5,919,562 5,743,019 その他 2,044 2,880 小 計 6,727,962 6,198,785
2.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲住宅セグメントにおいては、当第1四半期連結累計期間の自由設計住宅の引渡戸数が149戸(前年同期は123戸)と前年同期に比べ増加しましたが、分譲マンションは新設完成物件がなく、引渡戸数が26戸(前年同期は75戸)となり、大幅に減少したことにより、当セグメントの売上高は7,963百万円(前年同期比4.1%減)となりましたが、自由設計住宅の収益性が改善したことにより、セグメント利益は373百万円(前年同期比376.7%増)となり大幅に増加しました。2023/08/08 13:59
住宅流通セグメントにおいては、当第1四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数が262戸(前年同期は295戸)と前年同期に比べ減少した結果、当セグメントの売上高は6,198百万円(前年同期比7.9%減)となり、セグメント利益は256百万円(前年同期比31.8%減)となりました。
土地有効活用セグメントにおいては、当第1四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が24棟(前年同期は32棟)となり、前年同期に比べ減少しましたが、収益性の高い賃貸住宅等建築請負の引渡件数が10件(前年同期は3件)と増加したことにより、当セグメントの売上高は6,306百万円(前年同期比0.7%増)となり、セグメント利益は524百万円(前年同期比14.0%増)となりました。