フジ住宅(8860)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土地有効活用の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億2551万
- 2014年6月30日 +101.34%
- 4億5404万
- 2015年6月30日 -83.25%
- 7604万
- 2016年6月30日 +412.33%
- 3億8958万
- 2017年6月30日 +129.95%
- 8億9583万
- 2018年6月30日 -30.05%
- 6億2667万
- 2019年6月30日 -31.42%
- 4億2977万
- 2020年6月30日 -30.63%
- 2億9812万
- 2021年6月30日 +29.35%
- 3億8563万
- 2022年6月30日 +19.33%
- 4億6018万
- 2023年6月30日 +13.98%
- 5億2452万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/08 13:59
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている保険代理店事業を含んでおります。セグメントの名称 事業区分 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 小 計 6,727,962 6,198,785 土地有効活用 賃貸住宅等建築請負 575,019 1,273,972 サービス付き高齢者向け住宅 796,980 988,455 個人投資家向け一棟売賃貸アパート 4,529,842 3,600,659 小 計 5,901,842 5,863,087
2.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅流通セグメントにおいては、当第1四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数が262戸(前年同期は295戸)と前年同期に比べ減少した結果、当セグメントの売上高は6,198百万円(前年同期比7.9%減)となり、セグメント利益は256百万円(前年同期比31.8%減)となりました。2023/08/08 13:59
土地有効活用セグメントにおいては、当第1四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が24棟(前年同期は32棟)となり、前年同期に比べ減少しましたが、収益性の高い賃貸住宅等建築請負の引渡件数が10件(前年同期は3件)と増加したことにより、当セグメントの売上高は6,306百万円(前年同期比0.7%増)となり、セグメント利益は524百万円(前年同期比14.0%増)となりました。
賃貸及び管理セグメントにおいては、主として土地有効活用事業にリンクした賃貸物件の引渡しに伴い管理物件の取扱い件数が増加したこと及び前連結会計年度の自社保有のサービス付き高齢者向け住宅の管理物件増加により、当セグメントの売上高は6,788百万円(前年同期比7.8%増)となり、セグメント利益は735百万円(前年同期比4.3%増)となりました。