フジ住宅(8860)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土地有効活用の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億4621万
- 2014年9月30日 +32.03%
- 5億8914万
- 2015年9月30日 -53.6%
- 2億7338万
- 2016年9月30日 +306.13%
- 11億1028万
- 2017年9月30日 +22.56%
- 13億6077万
- 2018年9月30日 -14.72%
- 11億6052万
- 2019年9月30日 -28.62%
- 8億2841万
- 2020年9月30日 -10.73%
- 7億3949万
- 2021年9月30日 +35.4%
- 10億131万
- 2022年9月30日 -2.28%
- 9億7852万
- 2023年9月30日 +7.82%
- 10億5501万
- 2024年9月30日 +34.78%
- 14億2197万
- 2025年9月30日 +20.76%
- 17億1714万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 13:58
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社が行っている保険代理店事業を含んでおります。セグメントの名称 事業区分 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 小 計 13,565,290 12,383,761 土地有効活用 賃貸住宅等建築請負 1,329,514 2,601,215 サービス付き高齢者向け住宅 1,493,238 1,891,898 個人投資家向け一棟売賃貸アパート 9,168,435 7,525,792 小 計 11,991,188 12,018,906
2.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅流通セグメントにおいては、当第2四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数が520戸(前年同期は585戸)と前年同期に比べ減少した結果、当セグメントの売上高は12,383百万円(前年同期比8.7%減)となり、セグメント利益は497百万円(前年同期比36.3%減)となりました。2023/11/14 13:58
土地有効活用セグメントにおいては、当第2四半期連結累計期間の個人投資家向け一棟売賃貸アパートの引渡棟数が50棟(前年同期は65棟)となり、前年同期に比べ減少しましたが、収益性の高い賃貸住宅等建築請負の引渡件数が29件(前年同期は12件)と増加したことにより、当セグメントの売上高は12,916百万円(前年同期比1.2%増)となり、セグメント利益は1,055百万円(前年同期比7.8%増)となりました。
賃貸及び管理セグメントにおいては、主として土地有効活用事業にリンクした賃貸物件の引渡しに伴い管理物件の取扱い件数が増加したこと及び前連結会計年度の自社保有のサービス付き高齢者向け住宅の管理物件増加により、当セグメントの売上高は13,710百万円(前年同期比7.7%増)となり、セグメント利益は1,592百万円(前年同期比4.8%増)となりました。