- #1 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
※3 資産の保有目的の変更
保有目的の変更により、有形固定資産の一部を仕掛販売用不動産へ振替いたしました。その内容は次のとおりであります。
2018/06/28 13:29- #2 売上原価明細書(連結)
- 価計算の方法は、個別原価計算によっております。なお、原価差額については、期末時において売上原価、販売用不動産及び仕掛販売用不動産に配賦しております。
2.土地建物購入費は、土地付中高層住宅等の一括仕入によるものであります。
b.その他事業原価明細書2018/06/28 13:29 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 販売用不動産 | 3,470 | 4,879 |
| 仕掛販売用不動産 | 22,854 | 25,518 |
| 営業貸付金 | 707 | 765 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2018/06/28 13:29- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち前連結会計年度の主なものは仕掛販売用不動産への振替であります。当連結会計年度のうち、主なものは減価償却費の計上によるものであります。
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価等に基づく金額、その他の物件については、土地は適切に市場価格を反映していると考えられる指標を用いて調整した金額により、建物等については連結貸借対照表計上額をもって時価としております。
2018/06/28 13:29- #5 資産の評価基準及び評価方法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産及び仕掛販売用不動産…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品……………………………………最終仕入原価法
2018/06/28 13:29- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
② たな卸資産
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
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