のれん
連結
- 2025年3月31日
- 5億2600万
- 2026年3月31日 -82.13%
- 9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/23 15:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~13年間の均等償却を行っております。2026/06/23 15:31 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 大浜リゾート開発㈱2026/06/23 15:31
㈱トータルヘルスケア・マネージメント流動資産 59 百万円 固定資産 410 百万円 のれん 1,593 百万円 流動負債 △89 百万円
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 365 百万円 固定資産 258 百万円 のれん 95 百万円 流動負債 △116 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/23 15:31
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、資産のグルーピングを行っており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。また、のれんにつきましては、原則として会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 関東地域 その他 什器備品、無形固定資産等 1百万円 中部地域 その他 のれん 1,593百万円 中部地域 シニアレジデンス 土地、建物及び構築物、備品等 32百万円
当社の連結子会社である大浜リゾート開発㈱の株式取得に伴い発生したのれんについて、将来の収益見通しと回収可能性を勘案し、回収可能価額を零として減損損失を計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/23 15:31
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 賃上げ税制による特別控除 △4.3 % △3.9 % のれん償却額及び減損損失 2.2 % 0.4 % 企業版ふるさと納税による税額控除 △0.4 % △0.3 % - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/23 15:31
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。2026/06/23 15:31
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~13年間の均等償却を行っております。