有価証券報告書-第41期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アンクラージュ
事業の内容 居宅介護サービス事業
②企業結合を行った主な理由
当社グループのシニアライフ事業拡大のため
③企業結合日
平成25年5月30日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
トラストグレイス株式会社
⑥取得した議決権比率
95.03%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年7月1日から平成26年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
被取得企業の取得原価は2,600百万円であり、現金による取得であります。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
218百万円
②発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 247百万円
固定資産 6,344百万円
資産合計 6,592百万円
流動負債 312百万円
固定負債 3,774百万円
負債合計 4,086百万円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 131百万円
営業利益又は営業損失(△) △268百万円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが連結会計年度の開始の日に発生したものとし、償却額を算定しております。
なお、影響の概算額については、監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アンクラージュ
事業の内容 居宅介護サービス事業
②企業結合を行った主な理由
当社グループのシニアライフ事業拡大のため
③企業結合日
平成25年5月30日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
トラストグレイス株式会社
⑥取得した議決権比率
95.03%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年7月1日から平成26年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
被取得企業の取得原価は2,600百万円であり、現金による取得であります。
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
218百万円
②発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 247百万円
固定資産 6,344百万円
資産合計 6,592百万円
流動負債 312百万円
固定負債 3,774百万円
負債合計 4,086百万円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 131百万円
営業利益又は営業損失(△) △268百万円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが連結会計年度の開始の日に発生したものとし、償却額を算定しております。
なお、影響の概算額については、監査証明を受けておりません。