四半期報告書-第45期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 アクティバ株式会社
事業の内容 介護付有料老人ホーム「アクティバ琵琶」の運営等
② 企業結合を行った主な理由
介護付有料老人ホーム「アクティバ琵琶」は、クリニックが併設され、温泉浴場を有するなど共用施設が充実しており、眺望や京都市内への利便性もよく、リゾート型シニア施設のモデルとして、今後の当社グループの事業展開に寄与させるため。
③ 企業結合日
平成29年4月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得
⑤ 結合後企業の名称
アクティバ株式会社
⑥ 取得した議決権比率
100.00%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年4月1日から平成29年6月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
806百万円
②発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 アクティバ株式会社
事業の内容 介護付有料老人ホーム「アクティバ琵琶」の運営等
② 企業結合を行った主な理由
介護付有料老人ホーム「アクティバ琵琶」は、クリニックが併設され、温泉浴場を有するなど共用施設が充実しており、眺望や京都市内への利便性もよく、リゾート型シニア施設のモデルとして、今後の当社グループの事業展開に寄与させるため。
③ 企業結合日
平成29年4月1日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とした株式取得
⑤ 結合後企業の名称
アクティバ株式会社
⑥ 取得した議決権比率
100.00%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年4月1日から平成29年6月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 1,400百万円 |
| 取得原価 | 1,400百万円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
806百万円
②発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 176百万円 |
| 固定資産 | 2,132百万円 |
| 資産合計 | 2,308百万円 |
| 流動負債 | 482百万円 |
| 固定負債 | 1,232百万円 |
| 負債合計 | 1,715百万円 |