当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 11億81万
- 2014年3月31日 +64.12%
- 18億666万
個別
- 2013年3月31日
- 8億3713万
- 2014年3月31日 +79.87%
- 15億571万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 11:51
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 27.98 7.93 18.24 62.94 - #2 事業の状況の冒頭記載
- 第2【事業の状況】2014/06/30 11:51
当社の消費税等に係る会計処理方法は税抜方式によっているため、この項に記載の売上高、経常利益、当期純利益、販売実績、契約実績等の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #3 業績等の概要
- このような状況のもと、当社の主力事業であります不動産販売事業におきましては、新規発売物件の販売に尽力するとともに、全社的コスト削減に継続して取り組み収益の確保に努めてまいりました。2014/06/30 11:51
当連結会計年度は、連結売上高は299億16百万円(前期比4.4%増)、連結営業利益は34億47百万円(前期比40.2%増)、連結経常利益は32億13百万円(前期比57.1%増)、連結当期純利益は18億6百万円(前期比64.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 11:51
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社の主力事業であります不動産販売事業におきましては、新規発売物件の販売に尽力するとともに、全社的コスト削減に継続して取り組み収益の確保に努めてまいりました。2014/06/30 11:51
これらの結果、当連結会計年度におきましては、エスリード西宮甲陽園など15棟1,051戸を引渡し、連結売上高は299億16百万円(前期比4.4%増)、連結営業利益は34億47百万円(前期比40.2%増)、連結経常利益は32億13百万円(前期比57.1%増)、連結当期純利益は18億6百万円(前期比64.1%増)となりました。
(4) 経営戦略の現状と見通し - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 11:51
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,776.55円 1,868.72円 1株当たり当期純利益金額 71.34円 117.08円
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。