- 8877
- 2026/09/01
- 時価
- 827億円
- PER 予
- 7.18倍
- 2010年以降
- 3.78-1500倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.21-1.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.49%
- ROE 予
- 13.87%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 10:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 賞与引当金 63,075千円 65,054千円 退職給付に係る負債 35,982千円 38,438千円 役員退職慰労引当金 70,171千円 66,650千円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/26 10:21 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2019/06/26 10:21
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 111,166千円 115,538千円 退職給付費用 27,544 27,349 退職給付の支払額 △23,172 △19,100 退職給付に係る負債の期末残高 115,538 123,786 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2019/06/26 10:21
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法