日神グループ HD(8881)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1401万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 2億7040万
- 2015年6月30日 +88.26%
- 5億905万
- 2016年6月30日 -18.97%
- 4億1249万
- 2017年6月30日 +63.5%
- 6億7442万
- 2018年6月30日 -43.87%
- 3億7854万
- 2019年6月30日 +32.02%
- 4億9975万
- 2020年6月30日 -50.85%
- 2億4562万
- 2021年6月30日 -28.29%
- 1億7612万
- 2022年6月30日 +3.88%
- 1億8295万
- 2023年6月30日
- -2億5万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/08 14:42
当社グループでは、不動産事業セグメントにおける分譲マンションの顧客への引き渡し及び建設事業セグメントにおける完成工事物件の引き渡しが第4四半期連結会計期間に集中するため、第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間に比べて高くなる傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業
売上高が8,040百万円(前年同期比8.0%減)、セグメント損失は200百万円(前年同期182百万円の利益)となりました。なお、当期第1四半期連結累計期間の工事売上高は、大部分が前期上期以前に受注した大規模工事であり、受注時には急激な原価高騰の影響を織り込めていなかったため、セグメント利益が大幅に減少しております。2023/08/08 14:42