日神グループ HD(8881)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億6306万
- 2014年9月30日 +77.69%
- 4億6745万
- 2015年9月30日 +178.81%
- 13億327万
- 2016年9月30日 +3.05%
- 13億4302万
- 2017年9月30日 +20.63%
- 16億2010万
- 2018年9月30日 -39.57%
- 9億7898万
- 2019年9月30日 +23.5%
- 12億906万
- 2020年9月30日 -43.79%
- 6億7963万
- 2021年9月30日 -48.97%
- 3億4681万
- 2022年9月30日 -8.86%
- 3億1609万
- 2023年9月30日
- -2億630万
- 2024年9月30日
- 9億3379万
- 2025年9月30日 +102.83%
- 18億9398万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/14 11:23
当社グループでは、不動産事業セグメントにおける分譲マンションの顧客への引き渡し及び建設事業セグメントにおける完成工事物件の引き渡しが第4四半期連結会計期間に集中するため、第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間に比べて高くなる傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業
前年同期に比し、期中受注高は増加しておりますが、工期の初期段階であり進捗していないため、売上高は15,775百万円(前年同期比17.9%減)となっております。また、工事売上高については、大部分が前期上期以前に受注した大規模工事であり、受注時には急激な原価高騰の影響を織り込めていなかったため、セグメント損失は206百万円(前年同期316百万円の利益)となりました。2023/11/14 11:23