- 8881
- 2026/09/04
- 時価
- 314億円
- PER 予
- 8.94倍
- 2010年以降
- 2.13-30.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.16-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.52%
- ROE 予
- 4.98%
- ROA 予
- 2.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 15億1015万
- 2021年9月30日 -37.73%
- 9億4036万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/11/12 14:48
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は122,840千円減少し、売上原価は112,316千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ10,524千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は7,301千円増加しております。
「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界では、マンション分譲市場において建設費の高騰により販売価格が高止まりしており、また、建設市場においては、公共事業・民間の設備投資ともに堅調な需要に支えられているものの、受注環境に鈍化の兆しが見られ、資材費・人件費も高騰しております。2021/11/12 14:48
こうした中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が29,817百万円(前年同期比10.2%減)、売上総利益は4,331百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は940百万円(前年同期比37.7%減)、経常利益は860百万円(前年同期比38.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は449百万円(前年同期比45.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。