- 8881
- 2026/09/04
- 時価
- 314億円
- PER 予
- 8.94倍
- 2010年以降
- 2.13-30.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.16-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.52%
- ROE 予
- 4.98%
- ROA 予
- 2.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 52億1442万
- 2023年3月31日 -19.55%
- 41億9478万
個別
- 2022年3月31日
- 7億5924万
- 2023年3月31日 +55.15%
- 11億7798万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/27 14:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/27 14:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が徐々に落ち着き、経済活動の回復の兆しがみえはじめました。しかしながら、ウクライナ問題などの地政学的なリスクに端を発する原材料・エネルギー価格の高騰、欧米における金融機関の破綻など、先行きは不透明な状況が続いております。2023/06/27 14:19
こうした中、当社グループの当連結会計年度の売上高は82,348百万円(前年同期比1.1%増)となり、売上総利益は10,901百万円(前年同期比11.7%減)、営業利益が4,194百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益が4,055百万円(前年同期比19.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,763百万円(前年同期比21.6%減)となりました。
報告セグメントにて区分した場合の売上高は以下のとおりです。