シーラ HD(8887)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年5月31日
- 4692万
- 2013年8月31日 -65.29%
- 1628万
- 2013年11月30日 +34.6%
- 2192万
- 2014年2月28日 -8.9%
- 1997万
- 2014年5月31日 +203.14%
- 6054万
- 2014年8月31日
- -964万
- 2014年11月30日
- 3619万
- 2015年2月28日 -3.27%
- 3501万
- 2015年5月31日 +38.06%
- 4833万
- 2015年8月31日
- -825万
- 2015年11月30日
- -435万
- 2016年2月29日
- 2582万
- 2016年5月31日 +25.21%
- 3233万
- 2016年8月31日 -93.45%
- 211万
- 2016年11月30日 +406.28%
- 1071万
- 2017年2月28日 +243.29%
- 3679万
- 2017年5月31日 +4.4%
- 3841万
- 2017年8月31日
- -238万
- 2017年11月30日
- 1712万
- 2018年2月28日 +264%
- 6235万
- 2018年5月31日 -12.93%
- 5429万
- 2018年8月31日 -89.34%
- 578万
- 2018年11月30日 -68.68%
- 181万
- 2019年2月28日 +123.51%
- 405万
- 2019年5月31日 -78.52%
- 87万
- 2019年8月31日
- -530万
- 2019年11月30日
- -130万
- 2020年2月29日
- 3516万
- 2020年5月31日 -18.04%
- 2882万
- 2020年8月31日 -78.82%
- 610万
- 2020年11月30日 +579.65%
- 4147万
- 2021年2月28日 +69.59%
- 7034万
- 2021年5月31日 +2.48%
- 7209万
- 2021年8月31日 -89.22%
- 776万
- 2021年11月30日 +55.94%
- 1211万
- 2022年2月28日 +476.9%
- 6989万
- 2022年5月31日 -10.3%
- 6269万
- 2022年8月31日 -93.86%
- 385万
- 2022年11月30日
- -2057万
- 2023年2月28日 -41.17%
- -2904万
- 2023年5月31日 -61.83%
- -4700万
- 2023年8月31日
- -1045万
- 2023年11月30日 -327.37%
- -4468万
- 2024年2月29日 -67.16%
- -7469万
- 2024年5月31日 -22.11%
- -9121万
- 2024年11月30日
- -935万
- 2025年5月31日
- 506万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/28 15:30
当社は、事業部を基礎とした事業・サービス別のセグメントから構成されており、「開発事業」、「建築事業」、「不動産販売事業」及び「その他事業」の4つを報告セグメントとしております。
「開発事業」は、マンション・ビジネスホテル等の開発分譲を行っております。「建築事業」は、注文住宅及び型枠大工工事の施工を行っております。「不動産販売事業」は、一般不動産の販売を行っております。「その他事業」は賃貸住宅の仲介・管理及び不動産の売買仲介等を行っております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2025/08/28 15:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社シーラ 1,035,037 不動産販売事業 株式会社シーラ 729,796 建築事業 カネックス株式会社 561,000 不動産販売事業 - #3 事業の内容
- 当マンション開発事業においては、建築部門及び躯体工事業の自社施工を活用し、独自のローコストオペレーションを確立してきました。高品質なコストパフォーマンスの高いマンションを提供していくことを基本的なマンションの付加価値としております。今後は、建築費上昇の中においても、販売価格を抑制しやすい地価の高い都心物件を中心にした開発物件の販売をしてまいります。2025/08/28 15:30
(2) 建築事業
当部門においては、請負工事及び注文住宅の企画、設計、施工、また、中高層住宅建設等における型枠工事の施工を行っております。 - #4 事業等のリスク
- (4) 取引先の信用リスクについて2025/08/28 15:30
開発事業、建築事業においては、施工会社との間で工事請負契約を締結して建物の建築工事等を行うことがありますが、施工会社が信用不安に陥った場合には工期遅延等が生じ、また、取引先の信用低下により経済的損失が発生した場合には、当社の業績等に影響を与える可能性があります。
(5) 引渡し時期による業績の変動について - #5 建築事業売上原価報告書(連結)
- 【建築事業売上原価報告書】2025/08/28 15:30
- #6 従業員の状況(連結)
- 2025/08/28 15:30
(注) 1 従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 開発事業 4 (-) 建築事業 6 (-) 不動産販売事業 5 (1)
2 平均年間給与は賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、2025年6月1日に株式会社シーラテクノロジーズ(以下、シーラ)との経営統合を実施いたしました。2025/08/28 15:30
旧クミカの不動産開発事業・建築事業・不動産販売事業は、取引先とのネットワークや地域密着型のサービスを強みとし、またシーラの不動産事業・クラウドファンディング事業は、不動産クラウドファンディングを活用した調達及びファンディングや、AI やビッグデータを活用した仕入・販売などテクノロジー面を強みとしております。
本経営統合を通じて、それぞれの事業において、相互の強みを活かしたシナジーの実現を加速化していきます。併せて、グループ全体の組織体制の最適化、人員の適正化、情報集約による事業機会の拡大、各拠点における重複業務の集約化、グループ全体での最適な財務戦略の実行などを通じて、両社の経営資源を一体化することで効率的な運営体制を構築し、グループ全体の収益力向上及び企業体質強化を目的として、環境に左右されない経営基盤作りを目指してまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [建築事業部門]2025/08/28 15:30
建築事業につきましては、請負工事を主体とした株式会社シーラとの共同プロジェクトである川崎、大宮案件などの売上高が850百万円(前年同期比48.7%増)、セグメント利益が5百万円(前年同期はセグメント損失30百万円)となりました。
[不動産販売事業部門] - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの
旧定額法2025/08/28 15:30 - #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- その結果、両社は、より強固な協力関係と資本関係の構築を通じて、事業基盤の拡大および財務基盤の強化を図るべく、早期の経営統合が不可欠であるとの結論に達し、このたび株式交換契約の締結に至ったものです。2025/08/28 15:30
当社はこれまで、不動産開発事業、建築事業、不動産販売事業を主軸とし、地域に根差したサービス体制と取引先との強固なネットワークを強みに、堅実で実行力のある事業運営を展開してまいりました。
一方、株式会社シーラは、不動産事業および不動産管理事業に加え、不動産クラウドファンディング事業を展開しており、AIやビッグデータを活用した仕入・販売の最適化、ならびにクラウドファンディングによる機動的な資金調達を通じて、先進的かつ柔軟な不動産ビジネスを推進しております。加えて、東京都心部を中心に、川崎市・横浜市など首都圏の主要エリアにおいて数多くの開発実績を有し、都市型不動産開発における高い専門性を備えております。