営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 2億8125万
- 2018年11月30日 +76.61%
- 4億9672万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2019/01/11 9:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △170,779 四半期損益計算書の営業利益 281,252
当第2四半期累計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2019/01/11 9:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △167,796 四半期損益計算書の営業利益 496,722 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産業界におきましては、物件価額の高止まりにより実需が伸び悩んでおり、首都圏のマンション総販売戸数も弱含んでおりますが、当社は利益重視の経営の下、引き続き、開発事業及び不動産販売事業に資源を集中しております。特に開発事業におきましては、当社が持つ財務安全性の強みを活かして、収益性との両立を図っております。2019/01/11 9:18
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,948百万円(前年同期比53.6%増)、営業利益は496百万円(前年同期比76.6%増)、経常利益は596百万円(前年同期65.9%増)となり、四半期純利益は423百万円(前年同期比9.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。