営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年11月30日
- 1億4679万
- 2024年11月30日
- -8572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2025/01/14 15:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △207,041 中間損益計算書の営業利益 146,795
当中間会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2025/01/14 15:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △196,638 中間損益計算書の営業損失(△) △85,728 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国の経済は、コロナ禍を経て社会経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな持ち直しの動きがみられましたが、その一方で金融政策による為替変動、世界経済におきましては、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、欧米経済の物価高、中国を始めとする海外景気の下振れなど、景気を下押しするリスクが存在しております。不動産業界におきましては、建築資材価格の高騰や金利上昇による懸念等により、今後の事業環境の先行きは引き続き不透明な状況が続いておりますが、当社におきましては、当社の主力事業である開発事業及び不動産販売事業を中心に活動いたしました。開発事業につきましては、足立区千住東の新規物件を開発中、足立区西保木間、小田原市本町においては開発を計画中であり、不動産販売事業につきましては、複数の収益物件を売却いたしました。2025/01/14 15:05
この結果、当中間会計期間における売上高は1,035百万円(前年同期比53.3%減)、営業損失は85百万円(前年同期は営業利益146百万円)、経常損失は89百万円(前年同期は経常利益139百万円)となり、中間純損失は67百万円(前年同期は中間純利益24百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。