シーラ HD(8887)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- 1億1965万
- 2009年5月31日 +783.31%
- 10億5696万
- 2010年5月31日 +48.82%
- 15億7301万
- 2011年5月31日 -45.38%
- 8億5923万
個別
- 2008年5月31日
- 1億3256万
- 2009年5月31日 +650.61%
- 9億9501万
- 2010年5月31日 +63.39%
- 16億2575万
- 2011年5月31日 -50.18%
- 8億1003万
- 2012年5月31日 +98.56%
- 16億837万
- 2013年5月31日 -54.45%
- 7億3254万
- 2014年5月31日 -58.87%
- 3億127万
- 2015年5月31日 +232.18%
- 10億75万
- 2016年5月31日 +2.48%
- 10億2555万
- 2017年5月31日 +4.37%
- 10億7035万
- 2018年5月31日 -15.18%
- 9億790万
- 2019年5月31日 -41.54%
- 5億3077万
- 2020年5月31日 +12.81%
- 5億9876万
- 2021年5月31日 -24.37%
- 4億5284万
- 2022年5月31日 +146.72%
- 11億1728万
- 2023年5月31日 -3.05%
- 10億8321万
- 2024年5月31日 -72.72%
- 2億9545万
- 2025年5月31日 -32.01%
- 2億88万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/08/28 15:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △402,159 △446,311 財務諸表の営業利益 295,451 200,885
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2025/08/28 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、建築コストの高騰や金利上昇による懸念等により、今後の事業環境は先行きが不透明な状況が続いておりますが、当社におきましては、当社の主力事業である開発事業及び不動産販売事業を中心に活動いたしました。開発事業につきましては、足立区千住東の新規物件を開発中であり、不動産販売事業につきましては、鶴ヶ島市、草加市、渋谷区幡ヶ谷および江戸川区平井の土地、長野県佐久平の複数の分譲地、複数の区分マンション等を売却いたしました。一方で、千葉のプロジェクトを中止したことによる損失437百万円や、株式会社シーラテクノロジーズとの株式交換に関連する費用107百万円、当社の非連結子会社である「莉斐股份有限公司」に対する債権を放棄したことによる損失226百万円を特別損失として計上しております。2025/08/28 15:30
これらの結果、当事業年度における売上高は5,419百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は200百万円(前年同期比32.0%減)、経常利益は222百万円(前年同期比26.4%減)となり、当期純損失は657百万円(前年は212百万円の当期純利益)となりました。
(c)セグメントごとの経営成績