営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 9億790万
- 2019年5月31日 -41.54%
- 5億3077万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/29 13:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △341,671 △325,698 財務諸表の営業利益 907,901 530,774
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2019/08/29 13:40
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、開発事業については在庫リスクを回避しながら利益を重視したビジネスホテルの販売を行ってまいりましたが、不動産ファンドから富裕層まで幅広く提案を行ってきたため時間が掛かったこと。また、不動産販売事業については利益率確保を優先し、無理な販売を行ってこなかったことが影響し、売上高が減少いたしました。(未達に終わりました。)2019/08/29 13:40
この結果、当事業年度の売上高は6,123百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は530百万円(前年同期比41.5%減)、経常利益は1,016百万円(前年同期比5.8%減)となり、当期純利益は1,090百万円(前年同期比21.9%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。