営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年5月31日
- 10億7035万
- 2018年5月31日 -15.18%
- 9億790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/30 11:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 棚卸資産の調整額 ― ― 財務諸表の営業利益 1,070,351 907,901
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2018/08/30 11:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社は利益重視の経営の下、在庫リスクを回避しながら、相続対策やインバウンドに伴うホテルの需要に応じるため、引き続き、開発事業及び不動産販売事業に資源を集中してまいりましたが、不動産販売事業の一部につきまして、引渡しのずれが生じました。2018/08/30 11:59
この結果、当事業年度の売上高は5,788百万円(前年同期比30.2%減)、営業利益は907百万円(前年同期比15.2%減)、経常利益は1,079百万円(前年同期比2.4%増)となり、当期純利益は894百万円(前年同期比2.6%増)となりました。
セグメントごとの業績を示しますと次のとおりであります。