- 8891
- 2026/09/03
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 6.84倍
- 2010年以降
- 赤字-67.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.18-2.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 6.99%
- ROA 予
- 2.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
AMG HD(8891)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 35万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 14:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 9,695 千円 12,043 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 14:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注) 6,058 千円 ― 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。重要な会計方針については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載されております。連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、特に以下の事項は、経営者の会計上の見積りの判断が財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼすと考えております。2026/06/22 14:34
(繰延税金資産)
当社は、繰延税金資産について、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得に依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/22 14:34
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額