8891 AMG HD

8891
2026/07/02
時価
57億円
PER 予
8.35倍
2010年以降
赤字-67.05倍
(2010-2026年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.18-2.97倍
(2010-2026年)
配当 予
4.02%
ROE 予
5.57%
ROA 予
2.09%
資料
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AMG HD(8891)の売上高 - 注文建築事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年9月30日
13億7247万
2014年12月31日 +11.52%
15億3057万
2015年3月31日 +34.18%
20億5368万
2015年6月30日 -84.47%
3億1900万
2015年9月30日 +204.2%
9億7039万
2015年12月31日 +71.19%
16億6121万
2016年3月31日 +36.19%
22億6235万
2016年6月30日 -76.74%
5億2615万
2016年9月30日 +73.72%
9億1402万
2016年12月31日 +54.89%
14億1572万
2017年3月31日 +28.5%
18億1922万
2017年6月30日 -75.71%
4億4185万
2017年9月30日 +154.72%
11億2550万
2017年12月31日 +42.01%
15億9832万
2018年3月31日 +64.42%
26億2792万
2018年6月30日 -87.86%
3億1903万
2018年9月30日 +220.07%
10億2115万
2018年12月31日 +96.22%
20億367万
2019年3月31日 +49.32%
29億9183万
2019年6月30日 -84.12%
4億7499万
2019年9月30日 +118.89%
10億3973万
2019年12月31日 +30.94%
13億6144万
2020年3月31日 +54.8%
21億746万
2020年6月30日 -82.27%
3億7374万
2020年9月30日 +212.42%
11億6765万
2020年12月31日 +38.5%
16億1720万
2021年3月31日 +95.24%
31億5749万
2021年6月30日 -69.63%
9億5881万
2021年9月30日 +68.58%
16億1635万
2021年12月31日 +47.43%
23億8295万
2022年3月31日 +111.91%
50億4969万
2022年6月30日 -68.12%
16億975万
2022年9月30日 +117.4%
34億9955万
2022年12月31日 +79.3%
62億7476万
2023年3月31日 +37%
85億9668万
2023年6月30日 -70.97%
24億9550万
2023年9月30日 +91.04%
47億6748万
2023年12月31日 +51.1%
72億354万
2024年3月31日 +34.05%
96億5601万
2024年9月30日 -44.59%
53億5037万
2025年3月31日 +91.61%
102億5163万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/22 14:34
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/22 14:34
#3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
人材戦略に関する基本方針等】
当社は、建設事業が重要な収益基盤になるものと見込んでおり、当該事業の拡大と強化が当社グループの収益力の向上及び業績の安定化、並びに資金効率の向上につながるものと考えております。現在、当社グループの売上高に占める建設事業の割合は約34%となっておりますが、将来的にこれを50%近くまで引き上げることを目標としております。
建設事業においては、技術系社員数の増加が売上高及び利益の増加に直結するため、上記目標を達成すべく技術系社員の確保に努めております。
2026/06/22 14:34
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当連結会計年度末において未充足の履行義務に配分した取引価格は4,545,810千円であり、当該取引価格は注文建築事業セグメントに属するもので、工事請負契約又は設計・監理業務委託契約に係るものであります。
注文建築事業セグメントにおける未充足の履行義務は、当連結会計年度末から起算して概ね2年以内に完了し、収益と認識される見込みであります。
2026/06/22 14:34
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベース(のれんの償却前)の数値であります。2026/06/22 14:34
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社の報告セグメント区分は、前連結会計年度において「分譲マンション事業」「注文建築事業」「戸建分譲事業」「不動産管理事業」「賃貸事業」としておりましたが、事業活動の実態を適正に反映させ、セグメントごとの戦略立案による成長を目指すことを目的として、当連結会計年度の期首より「建設事業」「不動産開発事業」「不動産管理事業」の3つのセグメントに集約しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。2026/06/22 14:34
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
海外の外部顧客への売上高がないため記載を省略しております。2026/06/22 14:34
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
建設事業は、今後も収益力の向上が期待できるセグメントと考えております。これは、建設需要の増加に対し、工事の受け手が減少しているため、請負価格への価格転嫁が可能な環境が整いつつあるためです。
建設技術者数は高齢化により年々減少しており、建設労務費の上昇も続いておりますが、建設技術者数を確保できれば、売上高とセグメント利益を増加させることが可能となります。このため、当社グループは、働き方改革を更に推進させ、技術系社員の労働環境の整備・改善を積極的に行うことで建設技術者の育成と確保に努めてまいります。
③ プロジェクト用地仕入の強化及び原価低減
2026/06/22 14:34
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設事業では、主に商業施設、医療施設の他、テナント・オフィスビルや分譲・賃貸マンション等の設計及び施工、並びに土木工事の施工を請け負っております。
当連結会計年度において、自動車販売店舗、分譲マンション、商業施設、医療施設等の工事について、工事の進捗に応じた売上高と利益を計上しております。
以上の結果、売上高10,661百万円(前年同期比4.0%増)、セグメント利益(営業利益)734百万円(前年同期比24.5%増)となりました。
2026/06/22 14:34
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
前連結会計年度当連結会計年度
工事売上高3,352,037千円3,500,936千円
(2) 連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
① 算出方法
2026/06/22 14:34
#11 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高707,715千円527,042千円
営業取引以外の取引による取引高51,175千円74,202千円
2026/06/22 14:34
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/22 14:34

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