有価証券報告書-第32期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
| 有形固定資産(リース資産を除く) | 定額法 但し、平成10年3月31日以前に取得した建物及び平成28年3月31日以前に取得した建物附属設備、構築物は定率法 |
| 無形固定資産(リース資産を除く) | 定額法 なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 |
| リース資産 | 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に準じた会計処理によっております。 |
| 長期前払費用 | 均等償却しております。 |