有価証券報告書-第36期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
当社は、安定的な経営基盤の確立と株主資本比率の向上に努めると共に、業績の進展状況に応じ、株主に対する積極的な利益還元策を実施することを基本方針としております。
当社は、剰余金の配当を年1回期末に行うことを基本方針としております。
期末配当の決定機関は取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり15.0円の配当を実施することを決定しました。
また、持株会社体制に移行し、商号をAMGホールディングス株式会社に変更したこと、ならびに株主の皆様の日頃のご支援に感謝の意を込めて、記念配当の1株5.0円と合わせ、年間配当は1株当たり20.0円となります。
この結果、当事業年度の配当性向は20.7%となりました。
内部留保資金の使途につきましては、財務体質を強化するとともに、将来の事業展開に役立てることを考えております。
なお、当社は定款において中間配当を行うことができる旨を定めており、その決定機関は取締役会であります。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、剰余金の配当を年1回期末に行うことを基本方針としております。
期末配当の決定機関は取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり15.0円の配当を実施することを決定しました。
また、持株会社体制に移行し、商号をAMGホールディングス株式会社に変更したこと、ならびに株主の皆様の日頃のご支援に感謝の意を込めて、記念配当の1株5.0円と合わせ、年間配当は1株当たり20.0円となります。
この結果、当事業年度の配当性向は20.7%となりました。
内部留保資金の使途につきましては、財務体質を強化するとともに、将来の事業展開に役立てることを考えております。
なお、当社は定款において中間配当を行うことができる旨を定めており、その決定機関は取締役会であります。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) | |
| 2021年4月19日 | 取締役会 | 57,474 | 20.0 |