- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは「不動産事業」、「投資事業」を報告セグメントとしておりましたが、第2四半期連結会計期間より株式会社REVOLUTION FINANCEを連結子会社としたことを契機に、従来の報告セグメントに加え「ファイナンス事業」を報告セグメントとして新たに記載しております。
2023/09/14 13:19- #2 事業の内容
2 【事業の内容】
第2四半期連結会計期間において、不動産事業及び投資事業のノウハウを生かす不動産金融のプラットホーム運営を行うことを目的とした不動産金融子会社(株式会社REVOLUTION FINANCE)を新たに設立したため、新たなセグメントとして「ファイナンス事業」を新設いたしました。
また、主要な関係会社の異動は以下のとおりです。
2023/09/14 13:19- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは「不動産事業」、「投資事業」を報告セグメントとしておりましたが、第2四半期連結会計期間より株式会社REVOLUTION FINANCEを連結子会社としたことを契機に、従来の報告セグメントに加え「ファイナンス事業」を報告セグメントとして新たに記載しております。2023/09/14 13:19 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資事業
当第3四半期連結会計期間において、再生医療事業・細胞培養事業を手掛ける株式会社ルミライズの第三者割当増資を引き受け、これまでの投資実績は7社9件となりました。また、第2四半期連結会計期間以降、PBR(株価純資産倍率)が1倍を下回る先への新規投資を検討・実行、SCRIPTS Asia Inc.への出資の買戻契約を締結し譲渡、燦キャピタルマネージメント株式会社の新株予約権を売却いたしました。なお、投資運用業、投資助言代理業開始に向け、関東財務局に対して申請手続きを提出し、質疑応答を進めておりましたが、2023年5月9日付で登録通知を受領いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1億5千4百万円(前年同四半期比261.2%増)、営業利益は5千7百万円(前年同四半期は営業損失6百万円)となりました。2023/09/14 13:19 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
結合当事企業の名称:Japan Allocation Fund SPC及びPortfolio B(当社と同一の親会社をもつ会社)
事業の内容 :投資事業
② 企業結合日
2023/09/14 13:19