- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△136,486千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/10/14 11:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/10/14 11:25
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において449,083千円の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても444,457千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、期限延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2014/10/14 11:25- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当第2四半期連結会計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年8月31日)
当社グループは、前連結会計年度において449,083千円の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても444,457千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、期限延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2014/10/14 11:25- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループでは、賃貸物件の斡旋、新規管理物件の獲得、営繕工事の獲得を中心とした営業活動に注力いたしました。大宮土地を売却した影響により賃料収入が減少いたしましたが、賃貸物件の斡旋や営繕工事獲得等が計画を上回りました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は5億8百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益は1億5千6百万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。
(2) 財政状態の分析
2014/10/14 11:25- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において449,083千円の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても444,457千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、期限延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2014/10/14 11:25- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度において449,083千円の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても444,457千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、期限延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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