新日本建物(8893)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流動化事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 9億6237万
個別
- 2013年9月30日
- -2961万
- 2015年9月30日
- 2億8429万
- 2016年9月30日 +52.85%
- 4億3455万
- 2017年9月30日 -10.53%
- 3億8881万
- 2018年9月30日 +43.49%
- 5億5788万
- 2019年9月30日 +44.83%
- 8億801万
- 2020年9月30日 -11.25%
- 7億1708万
- 2021年9月30日 +29.87%
- 9億3124万
- 2023年9月30日 +94.96%
- 18億1551万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属する不動産業界においては、海外との相対的な金利差や都市としての魅力を背景として、世界の都市別不動産投資額では東京を含む首都圏への投資額が増大しており、日本市場へ参入する海外投資家にとっては、賃貸住宅やオフィスのほか、物流施設用地も高い人気となるなど、不動産投資の資産規模は前年を上回る数値で成長しております。2023/11/08 11:00
このような事業環境のもと、当社は流動化事業においては、他デベロッパー向けマンション開発用地のほか、物流施設を計画通りに引渡し、マンション販売事業においても、売却契約締結済み物件の引渡しが計画通りに行われたほか、新規に販売を開始した物件の売却契約も順調に進捗いたしました。
この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高177億43百万円、営業利益19億85百万円、経常利益19億15百万円、四半期純利益13億28百万円となりました。