新日本建物(8893)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流動化事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 11億7052万
個別
- 2013年12月31日
- 2億4097万
- 2015年12月31日 +32.92%
- 3億2029万
- 2016年12月31日 +73.43%
- 5億5549万
- 2017年12月31日 +67.79%
- 9億3204万
- 2018年12月31日 -25.79%
- 6億9162万
- 2019年12月31日 +31.52%
- 9億959万
- 2020年12月31日 -1.37%
- 8億9709万
- 2021年12月31日 +10.66%
- 9億9268万
- 2023年12月31日 +91.16%
- 18億9763万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が属する不動産業界におきましては、建築費や人件費の高騰により、厳しい事業環境が続いている一方で、コロナウイルス感染症の収束による人口の都心回帰を受け、転入超過となった首都圏では、賃貸住宅を中心とした需要の高まりと、収益物件における賃借料の上昇もあり、不動産投資市場は引き続き堅調に推移いたしました。2024/02/14 16:00
このような事業環境のもと、当社は東京都23区を中心とした首都圏において、流動化事業では、他デベロッパー向けマンション開発用地の引渡しを順調に完了させ、マンション販売事業では、資産運用型マンションの引渡しを計画通りに行ったほか、アセットホールディング事業では、第2四半期に新たに取得した物件を含む3棟の賃貸用不動産の運営を継続して行った結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高206億50百万円、営業利益22億77百万円、経常利益21億67百万円、四半期純利益14億97百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。当第3四半期累計期間 数量 売上高(百万円) 流動化事業 16件 13,584 マンション販売事業 167戸 7,006