営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 15億9183万
- 2020年3月31日 +24.1%
- 19億7552万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,046,440千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産、投資有価証券及び差入保証金等であります。2020/06/29 11:00
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、建築請負事業、仲介事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△743,040千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,033,479千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない有形固定資産、投資有価証券及び差入保証金等であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/29 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な事業環境において、当社は、中長期的な成長に向けて、東京23区内を中心に開発用地や収益物件等の取得を積極的に推進し、棚卸資産の積上げや事業ポートフォリオの多角化を図るとともに、販売を計画的に進捗させ増収・増益を達成いたしました。2020/06/29 11:00
この結果、当事業年度の業績は、売上高は169億7百万円(前期比28.8%増)、営業利益は19億75百万円(前期比24.1%増)、経常利益は15億70百万円(前期比13.1%増)、当期純利益は13億28百万円(前期比13.8%増)となりました。
経営者の視点による当社の経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。