- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 21,196 | 37,120 | 53,705 | 103,599 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 2,731 | 2,457 | 2,764 | 8,547 |
2017/06/27 17:13- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/27 17:13- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/27 17:13 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計「その他」の区分の売上高セグメント間取引消去 | 72,2644,719△715 | 100,0225,189△1,611 |
| 連結財務諸表の売上高 | 76,268 | 103,599 |
(単位:百万円)
2017/06/27 17:13- #5 業績等の概要
今後も、自社企画新築分譲マンション「レーベン」シリーズをメインブランドとし、一貫したコンセプトである「誰もが無理なく安心して購入できる理想の住まい」を常に心がけながら、「幸せを考える。幸せをつくる。」を企業ミッションとし、時代背景を的確に捉えた商品企画に取り組み、お客様を重視した企業活動を推進して参ります。
当連結会計年度の売上高は103,599百万円(前年同期比35.8%増)、営業利益10,349百万円(前年同期比36.8%増)、経常利益9,496百万円(前年同期比41.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,107百万円(前年同期比41.8%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は以下のとおりとなっております。
2017/06/27 17:13- #6 生産、受注及び販売の状況
2【生産、受注及び販売の状況】
(1)売上高の状況
2017/06/27 17:13- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
e) 不動産流通事業
グループ内資源を最大限に有効活用し、今後増加が見込まれるアクティブシニア層の買替ニーズに対応するべく体制を強化し、年間10億円の売上高を目指してまいります。
2017/06/27 17:13- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度まで売上高の「その他の収益」に含めて表示しておりました「発電事業収入」及び売上原価の「その他の原価」に含めて表示しておりました「発電事業原価」は、重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しました。
なお、前事業年度の「発電事業収入」は909百万円、「発電事業原価」は874百万円であります。
2017/06/27 17:13- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b) 項目別説明
(売上高)
不動産販売事業においては、新築分譲マンション1,503戸、新築戸建分譲275戸及び中古マンションの販売等により、79,638百万円となっております。
2017/06/27 17:13- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)及び賃貸用のマンション等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は952百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,041百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は643百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2017/06/27 17:13- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 174百万円 | 383百万円 |
| 仕入高 | 555 | 1,191 |
2017/06/27 17:13