売上総利益又は売上総損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 6663万
- 2018年3月31日 -40.01%
- 3997万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産、負債及びその他の項目の調整額は、報告セグメントまたは「その他」に配分していない全社分であります。2018/06/25 11:20
3.セグメント利益は、財務諸表の売上総利益と一致しております。
4.「不動産開発事業」を目的として取得した販売用不動産及び仕掛品を有形固定資産に振替えておりますが、引続き当該事業において管理を行っているため、当該事業のセグメント資産に含めております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、仲介等を含んでおります。
2.セグメント資産、負債及びその他の項目の調整額は、報告セグメントまたは「その他」に配分していない全社分であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の売上総利益と一致しております。
4.不動産開発前の収益物件等から得られる賃貸収入を「賃貸事業」の売上高としているため、対象の物件を「賃貸事業」のセグメント資産として表示しております。これを反映するため、当事業年度において、「不動産開発事業」から「賃貸事業」へ3,804,755千円を振替えております。また、開発を開始した物件につきましては「不動産開発事業」のセグメント資産として表示しております。2018/06/25 11:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2018/06/25 11:20
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.経営成績2018/06/25 11:20
(売上高、売上総利益)
当事業年度における売上高は11,391百万円(前期比4,632百万円増)となり、7期ぶりの10,000百万円超となりました。これは、不動産開発事業において4物件の竣工引渡しを行い、売上高9,442百万円(前期比4,324百万円増)と大幅な増収となったことが主な要因であります。