イオンモール(8905)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - カンボジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年8月31日
- 2億7900万
- 2022年8月31日 +121.15%
- 6億1700万
- 2023年8月31日 -70.66%
- 1億8100万
- 2024年8月31日
- -1100万
- 2025年8月31日
- 4億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、外需低迷や電力不足に伴う経済成長鈍化の影響を一部受け、既存モール専門店売上は前期比109.7%(対象6モール)となりました。前年同期間が政府のウィズコロナ政策への転換に伴いペントアップデマンド(抑制されていた需要)が顕在化し好調だった反動から、当第2四半期連結会計期間(4月~6月)の既存モール専門店売上は前期比97.1%となりましたが、新型コロナの影響を受けていない2019年度対比では144.2%(対象4モール)と引き続き高い成長を持続しています。2023/10/13 9:30
(カンボジア)
営業収益は39億9千9百万円(対前年同期比160.6%)、営業利益は1億8千1百万円(同29.4%)となりました。前連結会計年度に新規モールをオープンしたことで営業収益は増収となったものの、想定客数の未達やコロナ下でのオープンによる空床の影響等もあり営業収益が想定した水準を下回ったことから、営業利益は減益となりました。