イオンモール(8905)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年8月31日
- -19億1600万
- 2016年8月31日
- -18億9800万
- 2017年8月31日
- -6億3500万
- 2018年8月31日
- -1億8300万
- 2019年8月31日
- 30億600万
- 2020年8月31日
- -4億9100万
- 2021年8月31日
- 41億9200万
- 2022年8月31日 +6.23%
- 44億5300万
- 2023年8月31日 -5.86%
- 41億9200万
- 2024年8月31日 -15.41%
- 35億4600万
- 2025年8月31日 +33.73%
- 47億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益は432億6千1百万円(対前年同期比117.2%)、営業利益は62億1千7百万円(同104.0%)と増収増益となりました。各国における営業概況は以下に記載のとおりです。なお、海外現地法人の決算期は12月末のため、当第2四半期連結累計期間の業績は1月~6月となります。2023/10/13 9:30
(中国)
営業収益は286億7千2百万円(対前年同期比111.3%)、営業利益は41億9千2百万円(同94.1%)となりました。前第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症(以下、「新型コロナ」という。)の拡大に伴う一時休業期間中の固定費等16億5千9百万円を「新型コロナウイルス感染症による損失」として営業原価から特別損失に振替計上したこともあり、営業利益は2億6千1百万円の減益となりました。