イオンモール(8905)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年11月30日
- -29億9400万
- 2016年11月30日
- -26億7600万
- 2017年11月30日
- -11億1500万
- 2018年11月30日
- -4億6900万
- 2019年11月30日
- 41億700万
- 2020年11月30日 -82.59%
- 7億1500万
- 2021年11月30日 +633.85%
- 52億4700万
- 2022年11月30日 +7.93%
- 56億6300万
- 2023年11月30日 -5.53%
- 53億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益は658億7千8百万円(対前年同期比113.6%)、営業利益は82億9千9百万円(同101.7%)と増収増益となりました。各国における営業概況は以下に記載のとおりです。なお、海外現地法人の決算期は12月末のため、当第3四半期連結累計期間の業績は1月~9月となります。2024/01/12 9:30
(中国)
営業収益は434億5百万円(対前年同期比107.7%)、営業利益は53億5千万円(同94.5%)となりました。前第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症(以下、「新型コロナ」という。)の拡大に伴う一時休業期間中の固定費等19億1千5百万円を「新型コロナウイルス感染症による損失」として営業原価から特別損失に振替計上したこともあり、営業利益は3億1千2百万円の減益となりました。