- 8905
- 2025/06/26
- 時価
- 6272億円
- PER
- 48.39倍
- 2010年以降
- 赤字-52.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.68-2.91倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE
- 2.6%
- ROA
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イオンモール(8905)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他(海外)の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年8月31日
- -1600万
- 2022年8月31日
- -700万
- 2023年8月31日
- -600万
- 2024年8月31日 -33.33%
- -800万
- 2025年8月31日 ±0%
- -800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.その他(海外)は、ミャンマー等であります。2023/10/13 9:30
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他(海外)は、ミャンマー等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/13 9:30 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.その他(海外)は、ミャンマー等であります。2023/10/13 9:30
2.付帯収入の主な内訳は、テナントとの出店契約に基づく共益費収入です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、経営理念の実現とさらなる事業成長を遂げるため、長期ビジョンである2026年2月期(2025年度)にめざす姿を定めています。2023/10/13 9:30
上記の長期ビジョンの下、2024年2月期(2023年度)を初年度とする中期経営計画(2023~2025年度)を策定し、これまで成長施策として推進してきたESG経営のさらなる進化を図るべく、「国内外におけるリージョナルシフトの推進」「ヘルス&ウエルネスプラットフォームの創造」を取組方針とし、ステークホルダーの皆さまに対して経済価値、社会価値、環境価値を創出する「真の統合型ESG経営」の実現により持続的な成長をめざしていきます。具体的には、「海外成長マーケットにおける事業機会の発掘と事業化」「国内におけるビジネスモデル改革の推進」「既存事業の枠組みにとらわれない新たなビジネスモデルの創出」を成長施策として展開し、成長を支える基盤構築として「サステナブル視点での財務基盤強化と組織体制構築」を推進していきます。2025年にめざす姿 ①国内モール単一の利益創出でなく、複数の事業からなるポートフォリオの構築をめざす。②連結営業利益850億円超、グローバル商業ディベロッパートップクラスの水準をめざす。③国内モールは増床・リニューアルを積極的に行い、各エリアで圧倒的な地域№1モールへの進化を図る。④海外の成長マーケットを獲得し、海外事業は50モール体制、営業利益270億円(利益率20%)をめざす。
■取組方針