- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/08/24 10:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2015/08/24 10:18- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が36百万円増加し、利益剰余金が23百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/08/24 10:18- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、モール事業の単一セグメントとしておりましたが、海外事業の重要性が高まったことに伴い、セグメントの区分方法の見直しを行った結果、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを、従来の単一セグメントから「日本」、「中国」及び「アセアン」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間において用いた報告セグメントに基づき作成すると次のとおりになります。
(単位:百万円)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/24 10:18 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業収益は558億1千5百万円(対前年同期比113.9%)となりましたが、営業原価は事業規模拡大により393億7千3百万円(同116.3%)となり、その結果、営業総利益は164億4千1百万円(同108.5%)となりました。
販売費及び一般管理費は53億2千5百万円(同102.5%)となりましたが、営業利益は111億1千6百万円(同111.6%)の2桁の増益となりました。
営業外損益では、営業外収益が4億5千9百万円(同126.3%)、営業外費用が7億6千3百万円(同109.9%)となった結果、経常利益も108億1千2百万円(同112.3%)の2桁の増益となりました。
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