イオンモール(8905)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月20日
- 99億5100万
- 2011年5月20日 -6.84%
- 92億7000万
- 2012年5月20日 +6.41%
- 98億6400万
- 2013年5月31日 +10.9%
- 109億3900万
- 2014年5月31日 -8.97%
- 99億5800万
- 2015年5月31日 +11.63%
- 111億1600万
- 2016年5月31日 +1.75%
- 113億1000万
- 2017年5月31日 +7.02%
- 121億400万
- 2018年5月31日 +4.54%
- 126億5400万
- 2019年5月31日 +19.62%
- 151億3700万
- 2020年5月31日 -83.68%
- 24億7100万
- 2021年5月31日 +337.96%
- 108億2200万
- 2022年5月31日 +20.98%
- 130億9200万
- 2023年5月31日 +6.04%
- 138億8300万
- 2024年5月31日 +11.45%
- 154億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。2024/07/12 9:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他(海外)は、ミャンマー等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/12 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2024/07/12 9:30
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益が1,094億3千2百万円(対前年同期比103.7%)となり増収を確保し、営業利益は154億7千2百万円(同111.4%)で2桁増益を達成しました。経常利益が123億6千7百万円(同107.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が68億7千1百万円(同107.8%)となり、各段階利益で増益となりました。なお、営業収益、営業利益は過去最高を達成しました。
セグメント別では、国内事業(日本)は、積極的な活性化や集客施策の実施、インバウンド消費の取り込み、コスト改善効果等により、既存モールの収益力回復が寄与し、営業収益が847億2千4百万円(対前年同期比100.7%)、営業利益が117億5千7百万円(同114.2%)となり、業績を牽引しました。海外事業は、中国とカンボジアが対前年同期比で減益となった一方、ベトナムとインドネシアの増益によりリカバーした結果、営業収益は247億9千9百万円(同116.0%)、営業利益は37億8百万円(同103.5%)となり増益を確保しました。