イオンモール(8905)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月20日
- 186億3800万
- 2011年8月20日 -1.24%
- 184億600万
- 2012年8月20日 +2.72%
- 189億700万
- 2013年8月31日 +7.83%
- 203億8700万
- 2014年8月31日 -9.65%
- 184億2000万
- 2015年8月31日 +11.17%
- 204億7800万
- 2016年8月31日 -0.97%
- 202億8000万
- 2017年8月31日 +11.35%
- 225億8200万
- 2018年8月31日 +9.33%
- 246億8900万
- 2019年8月31日 +18.32%
- 292億1200万
- 2020年8月31日 -59.74%
- 117億6000万
- 2021年8月31日 +67.38%
- 196億8400万
- 2022年8月31日 +15.96%
- 228億2600万
- 2023年8月31日 +7.02%
- 244億2800万
- 2024年8月31日 +9.88%
- 268億4100万
- 2025年8月31日 +19%
- 319億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。2023/10/13 9:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他(海外)は、ミャンマー等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/13 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)Life Designとは、商業施設の枠組みを越えて、一人ひとりのライフステージを見据えたさまざまな機能拡充を行い、ショッピングだけでなく、人との出逢いや文化育成なども含めた「暮らしの未来」をデザインすることと定義しています。2023/10/13 9:30
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益は2,108億7百万円(対前年同期比108.6%)と増収で過去最高を達成、営業利益は244億2千8百万円(同107.0%)、経常利益は196億7千4百万円(同106.2%)といずれも増益となりました。カテプリ(北海道)の管理・運営業務終了を決定したことによる店舗閉鎖損失引当金繰入額6億5千万円等、特別損失に11億8千7百万円を計上しましたが、前第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症による損失17億8千2百万円、減損損失17億3千1百万円、店舗閉鎖損失引当金繰入額20億1千7百万円等、特別損失に64億5千1百万円を計上し、特別損益が対前年同期比49億7千万円改善したことから、税金等調整前四半期純利益は184億8千7百万円(同149.4%)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は105億5百万円(同147.5%)となり増益を確保しました。
◆連結経営成績 (単位:百万円)