イオンモール(8905)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月20日
- 253億4000万
- 2010年11月20日 +10.38%
- 279億7000万
- 2011年11月20日 -0.38%
- 278億6500万
- 2012年11月20日 -0.68%
- 276億7600万
- 2013年11月30日 +9.04%
- 301億7900万
- 2014年11月30日 -5.56%
- 285億100万
- 2015年11月30日 +4.66%
- 298億3000万
- 2016年11月30日 +0.21%
- 298億9300万
- 2017年11月30日 +11.25%
- 332億5600万
- 2018年11月30日 +6.71%
- 354億8800万
- 2019年11月30日 +19.1%
- 422億6500万
- 2020年11月30日 -45.5%
- 230億3400万
- 2021年11月30日 +23.06%
- 283億4600万
- 2022年11月30日 +14.65%
- 324億9900万
- 2023年11月30日 +5.06%
- 341億4500万
- 2024年11月30日 +11.86%
- 381億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。2024/01/12 9:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他(海外)は、ミャンマー等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/12 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)Life Designとは、商業施設の枠組みを越えて、一人ひとりのライフステージを見据えたさまざまな機能拡充を行い、ショッピングだけでなく、人との出逢いや文化育成なども含めた「暮らしの未来」をデザインすることと定義しています。2024/01/12 9:30
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益は3,138億5千9百万円(対前年同期比106.5%)と増収で過去最高を達成、営業利益は341億4千5百万円(同105.1%)、経常利益は272億2千2百万円(同102.2%)といずれも増益となりました。カテプリ(北海道)の管理・運営業務終了を決定したことによる店舗閉鎖損失引当金繰入額6億5千万円等、特別損失に13億9千4百万円を計上しましたが、前第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症による損失20億4千万円、固定資産除却損24億6千8百万円、減損損失17億3千1百万円、店舗閉鎖損失引当金繰入額20億1千7百万円等、特別損失に89億8千5百万円を計上し、特別損益が対前年同期比72億9千7百万円改善したことから、税金等調整前四半期純利益は258億2千8百万円(同144.0%)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は147億9百万円(同141.1%)となり増益となりました。
◆連結経営成績 (単位:百万円)