- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/01/13 9:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/13 9:08
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が36百万円増加し、利益剰余金が23百万円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/01/13 9:08- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、モール事業の単一セグメントとしておりましたが、海外事業の重要性が高まったことに伴い、セグメントの区分方法の見直しを行った結果、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを、従来の単一セグメントから「日本」、「中国」及び「アセアン」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間において用いた報告セグメントに基づき作成すると次のとおりになります。
(単位:百万円)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/01/13 9:08 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間における営業収益は1,677億4百万円(対前年同期比113.4%)となり、営業原価が事業規模拡大により1,208億4千8百万円(同116.8%)となった結果、営業総利益は468億5千6百万円(同105.6%)となりました。
販売費及び一般管理費は170億2千5百万円(同107.3%)となった結果、営業利益は298億3千万円(同104.7%)と増益となりました。
営業外収益は17億4千5百万円(同111.1%)、営業外費用が為替差損の計上もあり34億6千6百万円(同169.2%)となった結果、経常利益は281億9百万円(同100.3%)となりました。
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