営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 268億4100万
- 2025年8月31日 +19%
- 319億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。2025/10/14 9:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他(海外)は、ミャンマー等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/10/14 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①当中間連結会計期間の概況2025/10/14 9:30
当中間連結会計期間の経営成績は、営業収益が2,328億2千5百万円(対前年同期比104.8%)、営業利益が319億4千万円(同119.0%)と増収増益を確保し、経常利益が254億7千万円(同119.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益が162億6千万円(同179.1%)と2桁増益を達成しました。また、営業収益、営業利益、経常利益は過去最高益を更新しました。
セグメント別では、国内事業(日本)は営業収益が1,799億3千3百万円(対前年同期比104.8%)、営業利益が241億6千4百万円(同116.7%)となりました。既存モールにおける積極的な活性化に加えて、猛暑下におけるクールシェアスポットとしての集客施策の実施やインバウンドによる免税売上拡大等の効果により、増収増益を確保しました。海外事業は、営業収益が531億9千8百万円(同104.8%)、営業利益が77億6千2百万円(同126.7%)となり、過去最高益を更新しました。展開する全ての国で増収増益を達成し、当社の成長ドライバーとして利益成長に寄与しました。